≪目的≫
間接部門における生産性向上の目標を達成するために
①現場で行った「生産性向上の取り組み事例」を共有する(衆智)
②成功事例を水平展開する(再現性)

≪投稿方法≫
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【記入内容】
・所属、支店名
・投稿者氏名(職種)

・課題:どんな課題を抱えているか?
・対策:課題を解決するために取った対策は何か?
・効果:どのような成果、効果が得られたか?(必須)数値的効果

 ※写真があれば貼付する
②投稿名(必須/公開されます)
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④会社名を記入してください(必須/公開されます)
⑤店所名・所属を記入ください(必須/非公開です)
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林 孝雄

【所属】いわき支店
【投稿者】林 孝雄
【課題】ハンドリフトの前輪のゴム部分で欠けているところがあり、移動の際にガタガタし
    てしまい、その振動で荷崩れ等の恐れがありました。
【対策】現場社員の方から自分たちで直せないかと相談があり、部品を取り外し、修理す  
    ることができました。修理時間は約1時間で、空き時間を使用しております。
【効果】修理したことにより、スムーズな作業ができるようになりました。
    また、振動による荷崩れ等の恐れが無くなったことで、安心して使用できるように
    なりました。

会社名(必須)※公開
西濃運輸株式会社
0407写真
和光支店 今澤 修一

【支店名】和光支店

【投稿者】今澤修一

【課 題】乗務員へ情報の伝達を行う際、路線乗務員は
個別点呼で伝達し、協力会社の乗務員へは個別に伝達を行っていた為、
洩れやムラがあり、また時間も要していた。

【対 策】協力会社の点呼の参加
個別点呼に出ていなかった協力会社の乗務員にも個別点呼に参加を徹底させた。

【効 果】情報の伝達がスムーズになり、伝達洩れもなくなり、
伝達に要していた時間の短縮にもなった。

会社名(必須)※公開
西濃運輸
個別点呼風景
山田麻未

・所属
久喜支店
・投稿者氏名
山田麻未
・課題:どんな課題を抱えているか?
荷物事故や調査等で返品する荷物を、荷主を返却するに際し、乗務員一人ひとりに声かけして持たせている。
担当者の時間と手間がかかっている。
・対策:課題を解決するために取った対策は何か?
ホワイトボードに返品商品の到着予告を書く。
・効果:どのような成果、効果が得られたか?
当日朝に集荷を担当するドライバーが確認できて、到着した日に持っていけるようになった。担当者の作業負担1日30分短縮。
付随する効果として商品事故が多い荷主の出荷商品の正しい荷扱いや商品事故防止について改めて班内で共有することが出来た。

会社名(必須)※公開
西濃運輸株式会社
心つないでる感じ
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